首元飾るネックレス

チェーンだけでも可能なネックレスの買取

ネックレスは、チェーン部分とペンダントトップ部分とに分かれるデザインもあります。ネックレスを買取に出そうか迷っているけれども、ペンダントトップには宝石が付いているので出したくないという場合には、チェーン部分だけでも利用することができます。
貴金属買取では、プラチナや金といった種類や純度、重さによって買取が進められています。ネックレスだけでなく指輪やブレスレット、イヤリングや置き物など商品が限定されることはありません。買取をした商品は、再び商品として販売されるのではなく素材として再利用されるため、どんな状態であってもある分だけで買取が行われます。つまり、壊れているものや部分的にパーツを紛失しているものなどでも可能ということになります。その場で調べて重さの計測が行われ、すぐに現金で支払ってもらえることはとても便利であり、また新しいネックレスを購入するための使用したり、今月は生活費が足りないという時の足しにもできます。

ネックレスチェーンの長さと呼び名

ネックレスのチェーンには長さによって呼び名があります。一番短いものは首に沿うくらいのもので長さは約40センチ程度で「チョーカー」と呼ばれます。次に短いものは「プリンセス」と言い、長さは約46センチです。さらに長くなっていくごとに「マチネー(約51・61センチ)」、「オペラ(約71・81センチ)」、「ロープ(約102・104センチ)」、「ラリアート(約122センチ)」となります。長さの印象は、着用する方の体型や身長などによって変わるため、この数値が全てではありません。実際にブランドなどによっては長さが異なるものも多数あります。
ネックレスのチェーンは、数センチの差で印象が変わります。多くのネックレスにはアジャスターと呼ばれる長さ調節のパーツがついており、そこにひっかけることで長さを短くすることができます。また、専門店であれば有料でチェーンの長さを詰めたり、長くしたりすることもできます。自分の体型やファッションに合わせてバランスの良い長さを見つけてみてはいかがでしょうか。

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最終更新日:2016/4/15